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東京アパッチについてだらだら語るブログです

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先日のFINALについて思ったこと・・・

Category: 2007-2008シーズン  
リングに吸い込まれた
この光景ともしばしお別れですね・・・


フィルコさんから、コメントをいただきまして・・・
そのレスがてら、先日のFINALについて思ったことをエントリいたします。
・・・まぁ、ほとんどフィルコさんがブログに書いてらっしゃったこと・・・そのまんまなんですけど、ね。
http://plaza.rakuten.co.jp/apacheboost/diary/200805060000/


昨日、実家から自宅に戻ってきて、あの試合についていろいろなブロガーさんだったり、バスケライターさんがどのように感じたのかなって、気になって検索をかけたりしていました。

バスケ界の重鎮である、あんどうたかおさんは"ファイナルではよくある凡戦になってしまいました"って書かれてらっしゃいました。
(同時に"良く言へばディフェンスの素晴らしいゲーム"とも)

傾向として・・・

東京もしくは大阪に思い入れのある方→好ゲーム
どちらかというと一見さん→低レベルな試合

こんな感じです。
人の感じ方はそれぞれですので、あの試合を見て低レベルとおっしゃられる方についてどうこう言うつもりはないのですけれども・・・ただやっぱり、シーズンを通して試合を見てきたブースターと一見さんで差が出てしまうのは仕方が無いことだなって、感じました。

多くの方が求めているのは、FINALの前で行われていた3位決定戦のような、得点の取り合いによるシーソーゲームだと思うんです。
確かにあの試合は面白かったです。
福岡、仙台と無関係なわたしでも、結果がどないなんねやろっ!って、引き込まれる試合でした。
でも、たとえば東京と大阪があのような点数の取り合いをしたら?
ディフェンスが出来てないって、一見さんの多くの方はおっしゃられたと思うんですよね。
bjの試合の感想でよく見かけるのがそういったものですから。

じゃぁ、いったいFAINALに出場した、東京と大阪の選手さんたちは何に向かって試合をしていたのかっていうと、それは一見さんだったりバスケットボール界といったものではなく、自チームの勝利のため、そしてシーズンを通して応援をしてくれたブースターの気持ちに応えるため、だと、わたしは感じました。

だからこそ、勝つためにディフェンシブなゲームをしたと。

その結果、ディフェンスに集中していた分、両チームとも戻りが早かったために派手な速攻は減り、一見イージーとも思えるシュートを落としてしまう場面もありました。
あの日の両チームのシュート成功率はお世辞にも褒められたものではありません。
でも、極限までディフェンスに集中していたら、シュートの成功率なんてあんなもんでしょって思うんです。
ディフェンスの細かいテクニックとかはわたしにはわかりかねる部分があるのですけど、でも、あんな気持ちを剥き出しにしてタイトなディフェンスされたら、シュートも落ちますって。
わたし自身、鬼気迫るディフェンスにひるんでしまって、いつもなら入るシュートが入らなかったってこと、記憶にありますもん。

そのあたりのことを、感じられるのは、やっぱり、シーズンを通して応援してきたブースターさんでないと無理なのかなって思います。


このへんが微妙なところで、バスケットボールの普及のためにはもっとわかりやすい試合をしなければならないっていうのは、よくわかるのですけど、じゃぁそのために勝つための戦術を犠牲にしていいのかっていうのはこれまた別なお話なのかなって。
FINALの場で、確実に勝つために・・・ブースターの気持ちに応えるために、きわめてディフェンシブな試合運びをする。
東京も大阪も奇しくも同じ選択肢を選んだ結果が、先日のFINALの試合だったと、わたしは感じました。


わたしの尊敬するフェニックスの中村HCは、
"昨年のプレーオフは非常に感動したが、今日は課題のあるゲームだったと思う。(敗れた)東京アパッチが相手のポイントゲッターを抑え、ディフェンスを頑張って試合をコントロールしていた。しかし、見ているお客さんは『その程度のディフェンスは破れよ』と、もっと得点の入る試合を期待していたのではないかと思う。結果論だけれど、東京はどうせ負けるならコントロールをしない方が良かったのかもしれない"
っと、発言なさってました。

お客さんが求めていたものは、確かに得点の入る試合でしょう。
でも、東京、大阪の両チームのブースターが求めていたのは"優勝"の二文字だったと思うんです。
つまり、どのような形でもいいから勝ってくれ・・・泥臭くても、かっこわるくてもいい・・・正々堂々と戦って、勝ってさえくれれば・・・って、"勝利"を望んでいたと思います。

ブースターは、確かにお金を払って試合を観ているお客さんではあるのですが、単純に観ているだけのお客さんかっていうとこれまたちょっと違って、チームの一員ってのを疑似体験しているのが、ブースターなのかな?って自分自身、おもわないでもないわけで。
あのFINALの試合自体は、客観的に観ると"凡戦"で"レベルの低い"だったとしても、ブースターにとっては、選手さんたちが勝利の為に一丸となって戦ってくれた、かけがえの無い試合、なんです。

そして、bjリーグに求められているのがまさにここで、お客さんをいかにブースターにするかってことなのかなって。
もちろん、みんながみんな、あんなに熱くなって応援する人ばっかりではないと思います。
でも、チームに感情移入できるブースターを増やして、例え試合自体が"凡戦"だったとしても、感動できる何かを感じられる人々を増やしていくことで、勝負には囚われずに集客がよくなっていくんだろうなって思いました。


あのFINALの試合を低レベルな試合だって切り捨てるのは簡単です。
でも、なぜあんな試合になったのか。
それを観て、ブースターは何を感じたのか、なぜそう感じたのか・・・
そういうことを考えていくことは、大事なことなんだなって、改めて感じた次第です。
あの試合を観て感動したって書かれた、多くの東京ブースターさんのブログを見てそんなことを思いました。
そうじゃなきゃ、あんなにロースコアの試合で、有明が熱くならないですよね。
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テーマ : bjリーグ    ジャンル : スポーツ


Comments

ファイナルが終わり数日が経ち、やっと考えも通常にもどってきました
終わった当初は「あんだけ力を出していたんだ。あれ以上何を
のぞむんだ」とファイナルの試合展開を低く見る人に逆ギレして
ました。

でも、よく考えてみると「いつもどおり」はできなかったことは
認めざるを得ないと考えるようになりました。
康平さんは1分の出場で負傷。ヘリコさんのジャンプシュートは
ことごとく決まらず。ニックさんのインサイドも精度が悪い。
無駄なファール、ターンオーバーは多い(これはいつもどおりかも)
ダレンさんはじめの攻撃的ディフェンスは決まっていたものの
得点を奪うところまでは持っていけず。

本来のアパッチなら、あの展開なら1Qで10点差くらいまで
いけるはず、それがだめでも康平さん投入で2Qには
突き放せる。相手もそのままやられるわけなくて、修正して
追いつかれるかも。最後4Qの最後のワンプレーごとの攻防で
真の王者が決まる。こんな展開を望んでいたし、一見の観客も
見たかったものでしょう。

「いつもの」が出せなかったのは不運もあったけれど、選手たちにも
反省する点はあり、今後の練習でつぶしていくべき問題。
でも、それ以上にブースターも力不足で有明をアパッチ色に染めるには
いたらず。9000人越えで一見さん、招待客が多く、相手ブースターも
大挙して押し寄せる状況でしょうががないとはいえ「いつもの有明」ではなかった。

あえて逆らうような書き込みですいません。ただ、「いつもの実力をだして
それでも届かなかった」わけではないことを書き留めたかった
だけなんです。

次はこんなことにはならず勝ってチャンピオンになれるはずです。
ただ、次まではだいぶ長いですね~ 待ちきれないかも
わたし自身、あのファイナルの試合、BSフジを録画しているのですけれども、いまだに見返すことができません。
たぶん、もう一度見直したら、もっと客観的に見られるのかなって思ったり。
そういう意味では、わたし自身"いつもどおり"のわたしではなかったんでしょうね。
ファイナルということで、我を失っていたのかもしれません。

で、まだ録画を見ていないにしても、やっぱり思い出すのは、大阪のディフェンスの強さだったり上手さだったりなんですよね。
ディーンさんがダンクにいこうとするところを、その前でボールを叩き落したマイキーとか・・・
逆に我らが東京アパッチのディフェンスは、結構ギリギリのところだったようにも思えます。
やっぱり、ファイナルを2度経験している大阪とは、差が出るんだなって、改めて感じました。

我らが東京アパッチのホーム、有明でのプレイオフ開催。
本来でしたらもっともっと、紫色になってもよかったのかもしれませんね。
そういう意味でも向上してかなければいけないのかな。

ただやっぱり、あのプレイオフの瞬間ってのは、あれがすべてだったんだなぁ、って思わないでもないです。
レギュラーシーズン中であれば、たぶん、オフェンス面でたくさんダメだししたはずの試合ですけど、プレイオフファイナルだったら、もう、仕方ないよねって・・・そのへん甘いところがよくないのかもしれませんけどね^^;


これで、ファイナルの舞台は経験したわけですから。
来シーズンのファイナルではきっと勝ってくれると思います。
・・・来シーズンまで、めっちゃ長いですけど^^;
ずれた時間に書き込みすみません<m(__)m>。
上記がんまさんの書き込みを拝見して思ったことを書きます。『いつもどうりできなかった』に関して。アパッチのいつもどうりとは。

アパッチのいつもどうりって審判に左右されませんか?『審判の基準』について、です。あの試合(ファイナル)は結構『派手』なディフェンス戦(変な矛盾した表現ですが)でした。 
PGがボールを持ってハーフラインを越えたぐらいからバチバチッッと静電気がいたるところで放電していたような。今のシーズンを振り返って、ああいった試合展開にアパッチが持ってい行こうとした場合、まず、審判がそれに対して異常に笛を吹いたような記憶があるんです。私の思い込みかもしれませんが。
まずは、なのさんと偶然ご一緒出来た11月17日の大阪アウェー戦。
確か開始直後からロティックに必要に付いた城宝さんに対し、『あの』主審がしつこいほどふいて、あっというまに城宝さん3ファール。そこでアパッチは組み立てていた『ディフェンス戦』という戦法を捨てざるを得なかったのかなと。あと、判定をめぐってもめて、総崩れ状態になったのはVS新潟VS高松等強力な攻撃陣を敷いた試合巧者チームが多いような。
仙台やそのほかのチームに関しては、どちらかと言うとアパッチの攻撃陣のほうが上手で、それほどディフェンスで抑えなくとも点は取れると踏んだチームではないかと。だからそれほどディフェンス戦に持ち込むことはしなかったために笛もそれほどならなかった。

今回のガチンコ・ディフェンス戦をみて、11月17日の大阪戦での笛の基準では双方おそらく試合にはならなかったんではないでしょうか?

ファイナルではブースターをやっててよかった!特に長くブースターをやっていた人にだけわかるといっても過言ではないほどの素晴らしい試合を見せてもらった!と言うブースター冥利に付きる試合でした。ただ、ああいった素晴らしい試合を(ある意味)演出した審判団は、今後のbjの方向を左右するものだと言うことが、納得したと言うかどこか引っかかると言うか。
何か取り留めのない話ですみません。ふと思ったもので。
なのさん、こんにちは! やっと今になって‘ファイナル’の録画を見ることが出来ました。 ファイナルの感想は記事にしましたのでまた宜しければ遊びに来てください! ここでは今シーズンのアパッチについての感想を言わせて下さい。


僕は今シーズン、初めてアパッチが‘チーム’もしくは‘ファミリー’になったと思います! 

‘選手の戦い方’‘選手同士のコミュニケーションのとり方’‘ベンチの様子’‘選手やスタッフとブースターやファンとの距離’などなど・・・

正直言いますと、去年までのアパッチは上に挙げたことが、現実はどうだったかは別にして傍から見ると‘上っ面’だけに見えました・・・ 少なくとも僕にはそういうふうに見て取れたということです。

それが今シーズンは何度もチームとブースターが一体となって戦っている試合を何度も観ました! それらはアパッチファンではない僕でも感動させるものでした!!

アパッチブースターにとってはやはり‘優勝’したかったでしょうが‘成長度’ではダントツで一番だったと思いますよ! それを誇りにしてもっともっとアパッチが成長してくれることを期待しています!!



最近また私の中でのファイナルの評価が変わりつつあります(笑)
ビデオ映像でみて、さらに一般の人の評価を気にしたところで
書き込みをしてしまっているのでわれながら乱暴なことしたな
と反省しています。
そもそも、映像で試合で起こったことをすべて伝えられるもので
ないし、音声なんてマイクの設置場所によってどうとでも会場の
雰囲気の印象が変わるものだし。。
せっかくそこそこ高い金(笑)出して現場で見たくせに、情報量の
限られる映像で考えを変えてしまうなんてもったいないことをしました。

出だしの純平さんの奮闘は、ファイナルの緊張感の中では
神がかり的ともいえるし、ディーンさんのブロックショットや妙に
柔らかいインサイドでのプレーもすごかったし。。(あまり語ると
素人のぼろがでるのでこの辺で)

ファイナルのアパッチも良かったのですが、今期のアパッチは
期を通してブースターを幸せにさせてくれるものがありました。
まあ、特に終盤3月からの快進撃なんて、シビレるなんてところでは
ないですね。

思えば私の今シーズンは、プレシーズンゲームのアウエー沖縄戦、
福岡戦を単独で見に行くところから始まりました。
単にシーズン開幕が待ちきれなかったのですが、あのころは
そういう話をまわりにしても、バスケ好き(スポーツ好き)の変わり者
としか見てもらえなかったのですが、今ではそのまわりの方々も完全な
東京ブースターで、このすばらしい快進撃を一緒に楽しむことが出来ました。
(変わり者の評価が覆ることはまったくないですが(笑))

ここまでの結果を残せたのは、東京アパッチというチームが前期の
最下位を認めつつ、ただ、甘んじることなく一つずつ手を打ってきた
ことが最後に結実したものと思います。

ブースターにしても思い思いの方法で応援して(思い思いというのがミソです
要するに良くないときにはばらばらなんですが。。)
それが十分選手に伝わったと思います。

はあぁ もう次のシーズンが待ち遠しいです。
プレシーズンゲームはいつでしょうか?(笑)
>fayさん
微妙なジャッジがあったのは確かだと思います。
(それはどっちに対しても・・・です)
"ハンドチェック"の基準に関して結構あいまいというかなんというか。
個人的には、なんだろうな・・・小さい人が大きい人とマッチアップしているときはもう少しゆるい基準で吹いて欲しいとか^^;
っといっているところで、Mt.RAINIERさんのエントリで具体的に触れられています(笑)
で、いつもどおりの我らが東京アパッチでしたら、そのジャッジにアジャストするなり、審判をいい意味で無視するなりして、チーム内で対応できていたと思うんですね。
で、やっぱ、大阪はきちんと対応していたように感じました。
そのへんがやっぱり、勝敗を分けたのかなぁ・・・とも思ったりとか。
VTRで確認すればいいんですけど、なんか、あの試合をもう一度客観的に見直すためには、もう少し時間が自分自身、必要だったりします・・・
fayさんがおっしゃるとおり、"あの審判さん"が吹いていた大阪戦と、今回のファイナルの笛はやっぱ、違いますわね。
機械じゃないのでシーズンを通じて同じ基準で吹くってのは、まず無理だとは思うのですけれども、やっぱ、審判さんのレベルアップって、必要だなっとは改めて思いました。

ファイナルの試合は、ほんとに両チームのブースターでなければ楽しめない試合でした。
あの世界に入り込むためには"ブースター"っていうスパイスが必要だったと思います。
でも・・・やっぱ、プロですから。
バスケを観賞してるわけじゃないですから。
もっと、その魅惑のスパイスを楽しめる人を増やしていきたいですよねっ!
それでいいと思います(笑)

審判さんはねぃ・・・サッカーを見ていてもわかりますが、審判さんって槍玉にあがるんですよね(苦笑)
ブーブーいいながら、観客と審判と一緒に、レベルアップしていきたいなって、思ってますよ。


>Mt.RAINIERさん
エントリ読みましたよー。
また、そちらにコメントしにいきます^^
いやほんとに、ね。
うちら東京アパッチブースターと、選手さんたちはもうすでに"ファミリー"です。
わたし自身、今年は、アウェイ遠征したりイロイロしたのもあって、今まで以上に身近に感じていますよ。
3年目にして、ようやく・・・ですけどね^^;
東京だから仕方ないのかなとも思うのですが・・・
正直言って、ファイナルに進めたことよりも、そのことのほうがうれしかったりいたします・・・
ブースターってのは、ほんとに、ブースターなんですよね。
文字通り加速装置です。
選手さんたちがやる気出さないことには、どうしようもないんですよね。
今年は、ニックさんや、岩佐さんっていう、ブースターを意識する選手さんが入って、途中からチョモさんが、ベンチを盛り上げて。
いろいろと加速装置がオーバードライブする要素が入ったと思います(笑)
来シーズンは、もっと、いいチームになると信じています。
ファイブアローズにも負けませんよっ(笑)


>がんまさん
いやー、わたし自身、まだあの試合は夢の中なんですよね^^;
VTRを撮っているのに、いまだに見返せてないです。
もう少し落ち着いて、客観的に見られるようになってからですね・・・
でも、あの試合のあの時間、あの瞬間ってのは、ほんとに素敵な時間だったなって思います。
あとは勝つだけ・・・ですよねっ。

純平さんのあのロティックに対するディフェンス、そして、オフェンスってのは凄いなって思いました。
bjtvの公式で、バスケライターの青木さんが書かれていましたけど、純平さんの意識の高さってのも、ね・・・。
http://bjtvblog.basketballjapantv.com/bj_official/
あの純平さんの活躍は言葉では言い表せない、至福のひと時でした。

3月からの快進撃。
あれを通して、なんだろう・・・ほんと、いろいろな意味で、自分自身、バスケの価値観が変わりました。
バスケットボールって、こんなに素晴らしいスポーツだったんだなぁって、改めて感動しましたよ。

がんまさんはプレシーズンゲーム、沖縄、福岡って、連戦されたんですよね。
(わたしも行きたかった・・・orz)
がんまさん、東京布教活動をされて、周囲が感化されたんですね(笑)
やっぱ、一緒に楽しむ人がいると違いますよね~。
去年じゃなくってよかった・・・(苦笑)
いあいあ、変わり者じゃないっすよ~。
アパッチブースターとしては、当たり前です♪
個人的には、思い思いでいいとおもうんですよね・・・
なんか変に、マスゲームみたいになっても面白くないですし^^;
わたしは好きです、思い思いにブーストする、東京ブースターさんたち。
もっともっと、選手さんたちに届くように、頑張りたいですっ。

来シーズン・・・ほんと、待ち遠しいですね。
クーラーリーグがどうなったとしても、来シーズン、早く来て欲しいです。
来シーズンは、10月くらいにスタートするとかしないとかいう話もありますから、9月にはプレシーズンゲームがあるはず。
滋賀とか東三河浜松とかっていう、新しいチームとのプレシーズンゲームが観たいです。
で・・・いつでしょう(笑)
監督は・・・
アイシンのバスケとか大嫌いですからね・・・
最高の舞台で最高の選手が
最高のファンの前で
最高に楽しい!ディフェンスが厳しかろうと!ぶち破るような!
そんなバスケが見たかった・・・
という事なんでしょうが・・・
ああいうのも監督流と言う事で
来シーズンから
よろしくお願いします。
ああ言っていても勝つためにそれしかないと思ったら
ガチガチの試合したりもしますし(笑)
そんな監督も含めて
楽しんでいただければ
と思います
>KOさん
むしろ、ああいうコメントが楽しかったりします(笑)
bjの日本人監督さんって、わりと表では^^;大人しい方が多いので、中村監督のような方がいらっしゃると、いろいろな意味で活性化すると思っています。
いろいろと発言なさることを、こちらで勝手に解釈してあーだこーだいうのも"プロバスケ"の楽しみ方なのかなとも思いますし。
自分自身の原体験としてのバスケットボールには監督の著書が入っていますので、ほんまに大歓迎です^^
来シーズンの楽しみがまた一つ増えました(笑)

KOさんも、来シーズン、よろしくおねがいいたします。

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